2019年01月02日

ブログ企画【繋】第77回テーマ「私の原点」

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毎度の事だが、早いもので 今日から1月、
2019年…そして平成最後の年の始まりだ。
毎月1日恒例のブログ企画【繋】
今月のテーマは〈こいぬまめぐみ〉さんからのお題で「私の原点」との事である。

「今年も残すところあとわずかとなりました。
寒い日が続きますが、みなさまお元気ですか。
新しい年を迎えるにあたり、2019年をどのように過ごそうか考えたり、新年の抱負を掲げる方も多いと思います。
そんな、自分自身を見つめなおす時間が増えるであろうこの時期。
新しい年の幕開けにあわせて、一度まっさらな気持ちに立ち返ってみませんか。
ブログ企画【繋】第77回のテーマは「私の原点」でお願いいたします。
みなさま、よいお年をお迎えください。」
以上、お題主からのお言葉である。

さてさて、《私の原点》…これは難しいお題である。
そもそも原点とは何だ…?
例によって、まずは言葉の意味から調べてみる。

《原点》
1 長さを測定する場合に基準となる点。
2 物事を考えるときの出発点。「原点に帰って考えなおす」「戦後思想の原点」
3 《origin》数学で、座標の基準になる点。平面・空間では座標軸の交点、数直線上では0点。
4 マージャンで、勝ち負けをはかる基準となる点数。
(デジタル大辞泉より)
今回のお題的には 2の〈物事を考える時の出発点〉という意味で良いだろう。
それはそれとして、《私の原点》…やはり難問である。

とりあえず 現在の私の生活は 基本的に音楽を中心としたものである。
子供の頃は 将来は漫画家になろうと思っていたのだが、その夢も東京に来てすぐに諦めてしまい、それでも絵を描くことは好きだったので、大学は美術系に入って 教職免許をとって美術の先生にでもなろうかな…などと思っていたのだが、
気が付いたら美術ではなく 音楽の方に行ってしまっていた。
以前 このブログ企画の2017年11月のお題「節目」の回で、その辺りについて詳しく書いてあるのだが、以下 その中から一部を抜粋 加筆して載せてみる。

〜高校1年生の冬に父は東京に転勤となる。
私は選択肢として、広島に残り 大学に通っている兄と2人で部屋を借り現在の高校に通うか、編入試験を受けて東京の高校に行くか、どちらかを選ぶこととなった。
当時 漫画家を目指していた自分は、やはり東京に行った方が漫画家を目指すには何かと便利だと思い 東京行きを選択、編入試験を受けて東京の高校に転校することとなった。
広島にいた頃の自分は まあまあ友達も多く、
漫画など描いていたこともあり それなりに楽しく学校生活を送っていた。
しかし、中途半端な時期に見知らぬ東京に出て来た田舎者の私は、
転入した高校で人生初めてのイジメというものに遭遇する。
まあ今から思えば 単に面白がってからかわれていた程度のものだったのだが、それまで経験が無かった事もあり萎縮した私は一気に暗い性格になり誰とも話せなくなってしまった。
この状態は高校3年の秋近くまで続く。

そんな状態でありながら、当時の私は美術部と漫画研究会とギター倶楽部の三つを掛け持ち、さらにはオタクな友人たちと「特撮連合」なる研究会を立ち上げるなど、暗いながらに結構あれこれやっていた。
そして高校3年秋の文化祭、陰気な私に付き合ってくれる友人たちと3人組のフォークグループで立川市民会館での発表会に出演。
〈サイモン&ガーファンクル〉や〈かぐや姫〉のカバー3曲に私のオリジナル2曲を演奏。
約20分のステージであったが、これは予想外に好評で結構な拍手喝采であった。
実はこの日は、以前に私をイジメていたツッパリ不良連中達もバンドを組んで参加していたのだが、控え室に戻った私たちに、かつて私をイジメていた奴の一人が
「やるじゃん!」と声をかけてきたのだ。
これは全く予期せぬことであり たいへん驚いた…と同時にとても嬉しかった。
いろいろ肌の合わないところはあっても、音楽でなら 彼らとも対等な立場に立てて 何か分かり合えるかもしれない…
そんな思いがして自信にもなった。
それは その後の私の人生にとって、とてもとても大きな出来事であったと思う。

その後 私は日本大学芸術学部美術学科に入学、
そこで 生涯の師匠 小池真司と出逢うこととなる。

日芸に入学した私は さっそくフォークソング倶楽部に入部する。
当時の日芸フォークソング倶楽部は今から見てもかなりハイレベルで、後にプロのミュージシャンになった人が結構何人もいたりした。
そんな中でも、一年先輩の小池真司と出逢った事は、後の私の人生に大きな衝撃と影響を及ぼした。
自分でいうのも何だが、私は音楽的には結構器用な方で、中学生の頃からオリジナル曲を作り、大学入学時点で既に100曲くらいのオリジナルを持っていた。
ギターも比較的 短期間で弾き語りが出来る様になり歌もそれなりに唄え、あまり唄うということについて深く考えたことは無かった。
(今から思えば 随分と自惚れていたものだと恥ずかしくなる。)
しかし 小池真司の唄を聴いた私は、強烈な衝撃を受け 完全に打ちのめされてしまった。
何というか、魂を削って唄う、己の醜さ 弱さ 狡さなど負の側面を曝け出し血を吐くように叫び唄う。
とにかく言葉では上手く伝えられないのだが、私は打ちのめされた。
そして それまで自分の作って来た歌が とても恥ずかしくなった。
みんな嘘っぱちだ…、何となく〈さだまさし〉何となく〈ふきのとう〉何となく〈オフコース〉等々…、
全部よく出来た模造品でしかない。
どれひとつ、自分のリアルな本音や感情が入っていないじゃないか…。
まして自分の歌声の何と空虚で魂の希薄なことよ…。
私はそれまで書き溜めて来たオリジナル曲を全て封印することにした。
とにかくリアルな感情を歌わなければ、借り物じゃない自分の言葉で唄わなければ…。
自分も小池真司になりたい、あんな風に魂が震えるような歌を唄いたい…。
それまでは抒情派フォーク路線で 経験もしてないラブソングを想像で書き得意になって唄っていた私は、一気にマイナーコード絶叫フォークシンガーへと変貌していった。
何のことは無い…今にして思えば 結局は小池真司の真似をしていただけだったのだが…。
とにかく当時の私は、小池さんとの出逢いをキッカケに《真実の歌を唄う》という事を考え始めた。
ちなみに その小池さんは現在もバリバリに現役で活動中である。
昔以上に物凄い表現者として、アングラフォーク界隈ではそれなりの存在であるのだが、そのスタイルが現在のメジャー音楽シーンとは全く相入れないため、残念ながら ずっとインディーズのままである。〜

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大学1年の夏の終わり、いろいろ厳しく厳格だった父が突然亡くなり、重石の取れた私は徐々に緩んでゆく…。
そして大学2年の9月から、現在の江古田のライブハウスでバイトを始めることとなったのだが…
まあ 何と言うか、いろいろと勉強、経験になった。
例えば、それまでは何となく ある程度 演奏がレベルアップしてゆくにつれ徐々にお客も増えてゆき、階段を登って行くようにプロへの道が開けて来るものなのかな…と思っていた。
ところが いざ現場に入ってみれば、演奏はとても上手いのに お客さんが全く来ない人の何と多いことか。
反対に 何でこのレベルでこんなにお客がいっぱい来るんだろう…と不思議に思うような日も多々あった。
今ならば、お客さんを呼べるということは やはり何がしかの魅力があるわけで、それは決して技術的な側面だけで測れるものではないとわかるのだが、当時はなかなか理解出来なかったものだ。
また、音楽をやってゆくうえでのシビアな金銭事情なども目の当たりにすることとなる。
自分はもともと プロのミュージシャンになりたいなどとは全く考えてもなかったのだが、実際に生でリアルな現実を目にすると、プロになる人というのは やはり何か自分とは違う特別な人なのだ…という思いを強くした。
何だろう…? 技術だけでは計れない、人を惹きつける人間としての魅力…そういったものを持った人でなければ どんなに演奏が上手くてもプロにはなれないんだな…と、
そんな事を何となく感じたりしていた。〜

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さて、長々と引用してしまったが、私の人生を考える時に
〈立川市民会館での演奏〉
〈小池真司との出会い〉
〈江古田のライブハウスでのアルバイト〉
やはり この3つが重要な出来事であったと思い知らされる。
《私の原点》をあげるとすれば、この若き日々の体験こそ 原点と呼ぶに相応しい。
何故なら これらの出来事は、その後の私の生活、音楽観 果ては人生観にまで とても大きな影響を及ぼしているのだから…。

とりあえず、今回 引用した2017年11月ブログ「節目」の回のリンクを貼っておくので、良かったら改めて読んでいただきたい。
この時はかなりの大作となってしまい、1回では書ききれず 2回に分けて書かれている程の力作である。

2017年11月 ブログ企画【繋】テーマ「節目」
その1 http://aripanda1964.seesaa.net/article/454596038.html
その2 http://aripanda1964.seesaa.net/article/455208030.html


さて、今回は1日の日付が変わる前にブログをUPするというルールを守る事が出来なくなってしまい、誠に申し訳無い思いである。
実は昨年夏から、ライブハウスの仕事以外にもう一つ仕事を始める事になったのだが、結果、時間の余裕というものが殆ど無くなってしまった。
特に年末はとても忙しく、12月は休みが1日も無い状況であった。
大晦日の31日も朝から夜まで ずっと働いていた為、体力的にも精神的にも消耗しきってしまい、今日は本当に久しぶりの完全休日だったのだが、朝からほぼ一日中死んでいた…。
夕方過ぎには起きてブログを書こうと思っていたのだが、気が付いたらもう日付が変わる頃で、急ぎ書き記したのだが、それでも締め切りを大きく過ぎる結果となってしまった。
ルールを守れなかった事は誠に申し訳なく 深く反省している次第である。
今後はこの様な事が無い様に努めたいと心に固く誓う…新年の始めであった。

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さてさて、ブログ企画【繋】は 毎月1日に、
参加メンバー全員が共通のテーマでブログを書くという企画です。
他の皆さんのブログも是非ご覧になってみてください。

ブログ企画【繋】参加メンバーのブログ

「内田祥文のKeep Hope Alive♪」
http://ameblo.jp/uchida-shobun/

peixe grande take
https://ameblo.jp/peixe-grande

津軽三味線山中信人の朝刊・夕刊〜
http://ameblo.jp/nobu483/

鈴木NG秀典(すずきんぐ)「鈴木NG秀典ーだー。のブログ」
http://ameblo.jp/suzuking-ramen/

モリミカのブログ
http://ameblo.jp/mmika0716/

こいぬまめぐみブログ
https://note.mu/koinuma_megumi

minaさんのブログ
https://ameblo.jp/minaquiche/


原秀爾さんのブログ
https://ameblo.jp/springrolls
posted by ありのぶやすし at 03:27| Comment(0) | ブログ企画「繋」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月27日

「12月30日(日) 江古田マーキー『2018 年忘れ 江古田フォークジャンボリー』のお知らせ」

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いよいよ2018年も残すところ数日となり 何かと忙しい今日この頃…
いかがお過ごしでしょうか?

さてさて 今週末の12月30日(日) 、江古田マーキーにて 年末恒例の
「年忘れ江古田フォークジャンボリー」を開催いたします。


「2018 年忘れ 江古田フォークジャンボリー」

12月30日(日)
開場・午後5時
開演・午後5時半

前売り予約 1000円+ドリンク代
当日 1500円+ドリンク代

会場・江古田マーキー
〒176-0011 東京都練馬区豊玉上1-10-10-B2
(江古田駅南口より徒歩5分、千川通り沿い吉野家地下)
tel 03-3994-2948 http://www.marquee-e.jp

第一部(午後5時半〜)
1:上野雅史
2:はせ
3:ロッヂ
4:こころば

第二部(午後6時50分〜)
5:星野川俣
6:一戸康太郎
7:吉野まさき
8:マジカルパンプキン

第三部(午後8時10分〜)
9:窪田友紀子withありぱんだ
10:ひらげエレキテル
11:Jota & Yassan
12:ともだちJOZZ

第四部(午後9時30分〜)
13:ありのぶやすし
14:三浦廣之+大長誠
15:ヒラソル
16:高田彰

(午後10時40分過ぎ終了予定)


一年の締め括りに 日頃マーキーで活躍しているアーティスト達が集う
江古田マーキー名物のお祭りイベント、
今回は全部で16組の出演になりました。

私は 第三部 9番目、午後8時10分頃から窪田友紀子さんのステージにアコギサポートで参加、
窪田さんと2人で ジャンボリーでは恒例となりました斉藤由貴のカバーを演奏、
その後 第四部 13番目、午後9時30分頃からソロ弾き語りで出演いたします。

お時間ありましたら是非是非おいでください。
受付で私の名前を言ってくだされば前売料金でご入場いただけます。
皆様の御来場、心よりお待ちしております。

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今年一年間 ありがとうございました。
2019年も よろしくお願いいたします。
posted by ありのぶやすし at 14:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月01日

ブログ企画【繋】第76回テーマ「私の2018年」

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毎度の事だが、早いもので 今日から12月、
2018年もあと1ヶ月で終わりである。
毎月1日恒例のブログ企画【繋】
今月のテーマは〈山中信人〉さんからのお題で
年末らしく「私の2018年」との事である。

さて、まだ1ヶ月残してはいるが、私の今年一年を振り返ってみる。
私はここ20年くらい、ずっと家計簿をつけているのだが
そこには その日あった出来事も簡単に書き加えてある。
今回のブログを書くにあたり ざっと読み返してみたのだが、
何というか…いろいろ苦悩の一年であった。
詳細は省くが とにかく悩み事の多い一年で
ストレスが溜まる為か やたらと酒の量が増えた。

今年一年間のライブに関しては 隔月のマーキーライブを6回、
そのうち6月のライブは先輩の小池真司さん、どるたんさんとの3マン企画ライブ
他 5月の江古田フォークジャンボリー参加、
11月の窪田友紀子さんのデビュー15周年記念ライブへの参加
あとは年末12/30(日)の「年忘れ・江古田フォークジャンボリー」への参加を残すのみである。
ストリートライブに至っては全く出来ていないに等しい。
池袋に1回、練馬に2回…
つい5年前までは毎週木曜日に欠かさず江古田駅前で歌っていたというのに…
変われば変わるものである。
年の初め頃は 今年こそ二枚めのアルバムを作ろうと意気込んで
MTRで録音など始めたのだが 二曲くらい録音したところでストップしたままである。
言い訳だとは思うが あまりに時間が無さ過ぎるのだ…。

今年の私の生活面における大きな変化として、ライブハウスの仕事以外に 夏からもう一つバイトを始めたことがある。
まあ、ぶっちゃけ金銭的な事情によるのだが、結果今までのような基本朝まで起きていて夕方から仕事…などという余裕のある状況ではなくなってしまった。
時間というものは本人の意志次第で作ろうと思えば作れるものだ…とも云うが、
他 様々な諸問題によるストレスで そんな気力すら湧かない状態だ。
実際 9月から10月にかけての自分は もはや鬱病一歩手前の状態であった。
現在はあの時に比べれば精神的にかなり落ち着いてきてはいるが、
あらためて自分の弱さと脆さ そして狡さを思い知らされた一年であった。

そういえば、今年はやたらと身の回りで身体を壊した人が多かった。
うちのお店の出演者やお客様、他知人や親族…
亡くなった人こそ無いが 生死の境を彷徨ったという人が何人もいる。
自分も含め そういう歳になったのだと実感する。

また今年は 西城秀樹 森田童子といった自分の大好きだったアーティストが亡くなってしまい 大いにショックを受けたものである。
他にも フランス・ギャル、アレサ・フランクリン、シャルル・アズナブール、フランシス・レイ…
俳優・芸能人では 夏木陽介、有賀さつき、川地民生、大杉漣、左とん平、朝丘雪路、星由里子、津川雅彦、菅井きん、加藤剛、樹木希林、赤木春恵…
漫画家の古賀新一(エコエコアザラク)、さくらももこ…
スポーツ界では星野仙一、衣笠祥雄、輪島大士…
他にも スティーブン・ホーキング、高畑勲…
何だか2018年に亡くなられた著名人(敬称略)列伝になってしまった…。

自分が歳をとったせいもあるが、子供の頃からテレビや映画、雑誌等で慣れ親しんだ人達の訃報を耳にする事が多くなった。
自分だって いつか何が起きるかわからない年齢である。
そういえば、今年 江古田の街では 居酒屋「お志どり」「軍鶏八」そして江古田の呑んだくれの最終到達点 伝説のBAR「ママン」といった 長年に渡って親しまれ またお世話になってきたお店の閉店が相次いだ淋しい一年でもあった。
時間が無いなどと言い訳をしていないで、逢いたい人に会い、行きたいところに行き、観たいライブは観て、自分も歌えるうちに しっかり歌っておくべきであろう。
山積みの本やDVDも しっかり読んで観ておかなければ ただのゴミの山である。
同じような明日が必ず来るわけでは無いのだから、
2018年残り1ヶ月、そして来年2019年を有意義に過ごせるように頑張らなければと…あらためて思う今日この頃である。

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さてさて、ブログ企画【繋】は 毎月1日に、
参加メンバー全員が共通のテーマでブログを書くという企画です。
今回から新メンバーの原秀爾さんが参加することになりました。
皆さんのブログも是非ご覧になってみてください。

ブログ企画【繋】参加メンバーのブログ

「内田祥文のKeep Hope Alive♪」
http://ameblo.jp/uchida-shobun/

peixe grande take
https://ameblo.jp/peixe-grande

津軽三味線山中信人の朝刊・夕刊〜
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鈴木NG秀典(すずきんぐ)「鈴木NG秀典ーだー。のブログ」
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モリミカのブログ
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こいぬまめぐみブログ
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原秀爾さんのブログ
https://ameblo.jp/springrolls
posted by ありのぶやすし at 14:52| Comment(0) | ブログ企画「繋」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする